月別アーカイブ: 2012年9月

2012年 小松基地航空祭


行って来ました。
前日くらいの思いつきで行動したのでかなりgdgdで疲れましたが…
午前の飛行展示が終わった段階で撤収したのでブルーは見てません。

とりあえず写真だけ放り込んでおきます。

雑感というか反省というか

・3時間睡眠で片道3時間かけて行くのは辛い。
・AM7時着でもシャトルバス待ちで1時間かかる。
・シャトルバスは滑走路南側エンドを通るのでタイミングが良ければ離陸or着陸が見れる。(今回着陸が見れました)
・朝ごはんは必要。(1日何も食べずに過ごしましたorz)
・脚立OKな場所がある。(次回は持ってく)
・北國フォトクィーンが謎な撮影会をやってたけどなんともいえない違和感が。というかジャンル的に被るのか…?
・流し撮りはなんとかできた!
・レンズの望遠が足りない。(100-400欲しい)
・やっぱ晴れて欲しい…
・人の動線が結構無理くりな感じが。トイレと通路一緒にしたらあかんでしょ。
・シャトルバスの運行も1台づつでなく数台にまとめて乗っけてやらないと間に合わなんでしょ。

とりあえず次はセントレア!

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Pythonを使ってESXiをZABBIXから監視してみる


※ 過去記事のサルベージ記事です。

以前やったのは自分で理解していない感があったので、いろいろ自作してみた。
第5会ZABBIX勉強会で「とりあえずZABBXI senderで飛ばせばいい」的な話を聞いたので「ZABBIX sender」で。
あとvSphereAPIで突っつけるとこも見てみたかったのでvSphereAPIを使って。
前との違いはPythonを使ってるのと、vSphere SDK for Perl version 5.0 を使わなくていいとくらいかな。

目的

・ZABBIX senderの使い方とかを見てみる。
・vSphere APIの使い方とかを見てみる。
・vSphere Console のパフォーマンスをZABBIX上で見れるようにする。
・Pythonのお勉強

環境

・CentOS 6.2
・Python 2.7.3
・simplejson
・pysphere
・ZABBIX 1.8.13
・その他いろいろ

pysphere準備

ESXiのAPIをPythonから見るために、pysphereを使う。
easy_installが入っていれば簡単。

外部スクリプトの準備

ここにあるのを使う

必ず vmware_api.py の122行目をZABBIX Server のIPアドレスに変更してください。

参考:スクリプト作成の丸パクリ参考に使いました。

ZABBIX設定

テンプレートをダウンロードして、インポートしてください。
ESXiホストを適当に登録して、テンプレートにインポートしたものを割り当てます。
必ずホストのマクロ定義のUserとPasswordにESXiのログイン情報を入れてください。
テンプレートはとりあえず作成しただけの適当な一品なので必要に応じて書き換えてください。(そしてできたら公開してください^q^)

※うまく外部スクリプトが実行されない場合は zabbix_server.confのTimeout値を伸ばしてください。

まとめ

・30秒間隔でならESXiホストのパフォーマンスを監視可能
・データストアの使用容量を見れない
・仮想マシンの状態を見れない

まだまだ実用には耐えれないレベルだなー

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過去記事消えました…


どうもお久しぶりです。
WordPressで自動アップデートをポチッとやったらblogが壊れました。
復旧かけようと思えばできそうでしたが、記事数もそうなかったので新規で作り直しました。
とりあえずボチボチと記事のサルベージしつつ記事追加してきます。

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